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30〜50代からの認知症予防!「プレ認知症」の段階から始める最新対策― 「健康情報おトクページ」おススメ記事紹介

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毎日の健康づくりにぜひご活用ください。

中学2年生/相撲 梅松 琉牙さん
宋 美玄 先生インタビュー
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超早期からの対策に注目! 「認知症」対策の最前線
 
⇒超早期からの対策に注目! 「認知症」対策の最前線

認知症は、予防できない病気と思われがちですが、近年は、若いときから対策をすることで、発症リスクが大きく下げられることがわかってきました。認知症対策の最新情報を紹介します。

[今回のテーマ]人ごとじゃない 乳がん
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子どものことを心配しすぎてしまう
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巻き肩・猫背解消にも 姿勢美人
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やせている若い女性でも睡眠時無呼吸症候群のリスクはある?
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ひと皿で完結! 楽々ランチ
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リウマチ性多発筋痛症で服薬中。再発しやすいと聞き心配…
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今月の一冊

電子図書館で読める本の中から、おススメの一冊をご紹介します。

0~6歳 子どもの病気とけが 安心ブック

塚越 隆司(医療法人社団ナイズ理事長)

急な子どもの病気・けがにどう対応すべきかわかる!

乳幼児期の子どもは体の機能が未発達で、体調を崩しやすく、急な発熱やせき、嘔吐などがよくみられます。また、予期せぬ行動から、けがにつながることもあります。そんなとき、すぐに受診すべきかどうか、家でどうケアしたらよいか、悩む保護者も多いことでしょう。そこで本書では、子どもによくみられる症状やけが、病気について、基本知識や対処法、受診の目安、ホームケア、予防法などを紹介。チャートを取り入れ、目次や索引を細かく記載しているので、必要なときに必要な情報にすぐにたどり着くことができます。
月齢・年齢別の発育・発達の状況やお世話のポイント、健診や予防接種などの最新情報のほか、よくある疑問をQ&A式で掲載。ご自身も子育て中の小児科医監修のもと、保護者目線の知りたいポイント、小児科医目線で保護者に知っておいてほしいポイントなどを取り上げています。
初めて子育てする方はもちろん、子育て経験が豊富な方も、子どもに病気やけがが起こったとき、子育て中に悩んだときに、落ち着いて行動できるような内容になっています。